『たったひとつの恋』北川悦吏子
水曜日, 1月 13th, 2010 at 12:36 AM今日の通勤時間は、なに読もうかなぁと手に取ったのがこれ
キングとか平山夢明とか、ホラー小説やサスペンスばっかり読んでるのもなんなので。いいじゃない?たまにはこういう小説も。
あ、ちなみに北川女史の作品を小説として読むのはこれが初めてです。
今日の通勤時間は、なに読もうかなぁと手に取ったのがこれ
キングとか平山夢明とか、ホラー小説やサスペンスばっかり読んでるのもなんなので。いいじゃない?たまにはこういう小説も。
あ、ちなみに北川女史の作品を小説として読むのはこれが初めてです。
新年早々ですが、年末の休みを使ってFF13をクリアしました。久しぶりにちゃんとクリアしたゲームだったので熱が冷めてないうちに感想書いておきます。
まず、買うにいたった経緯ですが、完全にこのトレーラーにしてやられました。
http://www.youtube.com/watch?v=9BfpWU_Jx0o
これを見るたびにやばい買ってしまう…と思ってたんですが結局買ってしまった。
いや、ほんとこのトレーラーの出来はいいです。ゲームやり終えた後でもグッとくるものがある。編集、死ぬほどいいです。
で、wktkしながらゲームをしてたわけですが…正直言えば、ストーリーはあんまり深みないですよね。戦闘のシステムはスピード感があって楽しめました。そしてやはりグラフィックと音楽の完成度は高い。
というわけで、それぞれ五つ星でいうと…。
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ストーリー:★★☆☆☆
戦闘システム:★★★★☆
グラフィック:★★★★★
音楽:★★★★☆
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という感じでしょうか。
以下ネタばれを含むので、続きを読みたい人だけ read more ボタンを。(注:長いですよ)